| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オリックス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 4 |
| 西武 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
投手成績(公式記録)
- 勝利投手:エスピノーザ(1勝)
- 敗戦投手:髙橋光成(1敗)
- セーブ:なし
- ホールド:なし
👉 エスピノーザは来日完封勝
小島の捕逸のことばかり記事になっているが、そんなことは想定内だとして
問題は相変わらずのショボい打線。何年同じことを繰り返すつもりなのだろうか。
また今年も来日初完封とか歴史的初勝利を献上する打線なのか…
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オリックス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 4 |
| 西武 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
👉 エスピノーザは来日完封勝
小島の捕逸のことばかり記事になっているが、そんなことは想定内だとして
問題は相変わらずのショボい打線。何年同じことを繰り返すつもりなのだろうか。
また今年も来日初完封とか歴史的初勝利を献上する打線なのか…
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オリックス | 0 | 1 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 10 | 0 |
| 西武 | 0 | 1 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | X | 5 | 9 | 0 |
本拠地開幕戦をしっかり取った
これがデカい。
👉 内容が完璧すぎる
👉 「持ってる選手」感が強い
👉 この1本の価値がかなり高い
👉 小島・林ともに去年までの西武に足りなかったピース。今後もこの調子で頼む!
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 西武 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 4 | 8 | 0 |
| ロッテ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 1 |
勝利投手:平良(1勝0敗)
敗戦投手:小島(0勝1敗)
本塁打:なし
平良おめでとう。
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 西武 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| ロッテ | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | X | 3 |
(西武)
渡邉 7回 2失点
—(救援)1回 1失点
(ロッテ)
毛利 5回 無失点
— 中継ぎ陣 無失点リレー
— 横山 1回 無失点(S)
スコアは1-3で敗戦。
ただ、この試合の本質はスコアじゃない。
👉 「今年もこの負け方か」これに尽きる。
👉 “打線全体”が戦犯
これ、去年何回見た?って話。
特に問題なのは
👉 中軸が試合を決める仕事をしていないこと
これはもう偶然じゃなくて構造的な弱さ。
一方で投手は責められない。
これで負け投手は正直気の毒。
👉 今年も「援護がないだけ」の試合が増える可能性大投手陣に関してはむしろポジ要素。
この試合、両チーム7安打。
でも結果は
👉 1点 vs 3点
差はシンプルで
👉 “点の取り方の差”がそのまま勝敗
開幕戦だけど、かなりリアルに見えた。
👉 投手はいい、でも打てない
これ、去年と同じ構図。
違いがあるとすれば
👉 改善の兆しがまだ見えないこと
正直、負けること自体はいい。
問題は負け方。
👉 「何も起きずに負ける試合」が一番きつい
この試合はまさにそれ。
2026年の埼玉西武ライオンズは、ここ数年続く低迷からの巻き返しが求められるシーズンとなる。戦力を俯瞰すると、ポイントは極めてシンプルで「野手陣」と「中継ぎ陣」の奮起、この2点に尽きる。
■ 野手陣の奮起が最優先課題
近年の西武は、投手力に一定の計算が立つ一方で、得点力不足が深刻だった。
特に試合終盤のあと一本、チャンスでの決定力に欠ける場面が目立ち、接戦を落とす要因となっていた。
2026年に向けては以下がカギとなる:
「誰かが打つ」ではなく、「線で点を取る野球」へ転換できるかが重要だ。
正直に言えば、ここが改善されなければ上位進出は厳しい。
■ 中継ぎ陣の再構築は急務
もう一つの大きな不安材料がリリーフ陣だ。
まず、絶対的守護神だった平良海馬の先発転向。
これはチーム全体の底上げを狙った前向きな挑戦ではあるが、同時にブルペンの柱を失うことを意味する。
さらに、
といった状況が重なり、勝ちパターンの再構築はほぼゼロからのスタートに近い。
このため、
といったマネジメント力も問われるシーズンになる。
■ 総括:シンプルだが難しいシーズン
2026年の西武は、課題自体は明確だ。
この2点に集約される。
逆に言えば、このどちらか一方でも機能しなければ、昨季同様に苦しい戦いになる可能性が高い。
一方で、両輪が噛み合えば一気にAクラス争いに食い込むポテンシャルも十分にある。
「当たり前のことを、どれだけ当たり前にやれるか」
それが2026年の西武ライオンズを占う最大のテーマとなる。

Contents
補強と「今井が抜けた穴」をどう埋めるか ―
これは広池さんGJすぎる!!(ナベQ今まで何してたのという怒りの方が強いが…)
桑原将志の補強は、ライオンズにとって極めてポジティブだ。
最大の価値は、数字以上に“役割が明確”なことにある。
上位打線での出塁
積極的な走塁
広い守備範囲と安定感
これらは近年のライオンズ外野陣に、最も欠けていた要素だ。
特に大きいのは、
「1番打者が仕事をする」という当たり前を取り戻せる点。
西川が昨季またはそれ以上の成績を残してくれれば何も問題ないが、上位打線で計算できる野手が他に誰もいないので西川と競争してほしい。
ここ数年のライオンズは、点が入らないという構造に陥りがちだったが、
桑原が入ることで
👉 試合の入り方そのもの が変わる可能性がある。
また、外野守備の安定は投手陣への安心感にも直結する。
今井不在が想定されるシーズンにおいて、守りで失点を防げる選手の価値は非常に高い。
石井一成の補強も、評価はポジティブだ。
派手さはないが、
シーズンを戦う上で“必ず効いてくる補強” のはず。
複数ポジションを守れる
状況に応じた打撃ができる
守備で大きな破綻がない
特に若手内野手にとっては、
「競争相手」でありながら「保険」でもある存在だ。
今オフのライオンズ補強は、とても現実的という印象が強い。
最大のテーマは明確で、得点力不足の解消。
好きな人には申し訳ないけど何で?って感じ。
理由は明確で、
ライオンズにはかつて台湾出身の強打者として期待された
ウーネンティ(吳念庭) も、
ファームでは数字を残す
期待値は高い
しかし一軍では役割が定まらない
という状態が続き、全く戦力にならなかったわけではないが軸になれなかった。
林安可も、
日本野球への適応
変化球への対応
守備・走塁面での貢献
といった点が不安が残る。
「ハマればラッキー」くらいの気持ちでいるのがよさそう。
昨季:
メジャー 3試合 0勝1敗 防御率8.68
3A 18試合に先発 12勝1敗 防御率1・63
広池本部長のコメント
「守備力を生かしてアウトを積み重ねながらイニングを稼ぐ投球をイメージしていましたが、3Aでは高い奪三振率と低い与四死球率を記録しており、NPBの打者にどのような投球を見せてくれるのか非常に楽しみです。メジャー契約枠の選手でありながら日本でのプレーを強く希望した姿勢も、獲得を決断する要因となりました」
3Aの成績はあんまり参考にならないし、2019年のニールのような活躍をしてほしいけど、
打たせて取るタイプでもなさそうだし…あんまり期待しないでおこう。
中継ぎタイプのパワーピッチャー獲れよ!
パワー型の外野手
西武には貴重な強肩外野手
カナリオ最大の魅力は、
**ライオンズ打線に不足していた“長打力”**。
スタメンにいるだけで
👉 「この回、何か起きるかも」という空気を作れる。
三振はある程度覚悟
日本の変化球への対応が鍵
すでに西口監督が「春季キャンプではドラ3まではA班(1軍)」と明言。なので、一旦ドラ3まで書きます。
森友以来のドラ1捕手。
過去のドラ1捕手指名選手はほぼ全員主力になっているので、ジンクス通りいけば将来の主力となりそうだが…
守備に課題があるのかもしれないけど、そもそも野手陣で打てる奴いないから1年目から使ってほしい。今いるどの捕手よりも打ちそうだわ。
高卒じゃないんだし二軍で育成はやめてくれ。試合経験も投手の球も一軍レベルじゃないと守備もレベルアップしないでしょ。
さすがにないと思いたいけど、万年二軍暮らしだった某バッテリーコーチみたいになる可能性だってある。
力強い直球が特徴で、空振りを奪える投球が魅力
西口監督は即戦力のリリース候補として期待
野手と違って投手にはいい見本がたくさんいるし、1軍キャンプで無理しないでほしい。
将来スターになります。
根拠は「西武の秋山」だから笑
育成ドラフト出身で、四国アイランドリーグからプロ入りした苦労人タイプ。
2023年にはオリックスで NPB史上初の育成新人として開幕スタメン出場 で話題となった。
2025年の一軍出場はわずか数試合にとどまりましたが、 ウエスタン・リーグ(二軍)では打率・盗塁数とも上位 の成績
① 出塁と走塁で攻撃の幅を広げる可能性
二軍での盗塁数が多いように、俊足を生かした 積極的な得点機創出 が魅力。打撃さえよくなればレギュラー間違いなし。
② 守備・代走での起用価値
終盤の守備固めや代走起用。打撃さえよくなればレギュラー間違いなし。
今井達也が担ってきた役割は、単なるローテ1枠ではない。
開幕カードの軸
連敗を止める存在
年間を通して計算できるイニングイーター
この“重さ”を、誰か一人で埋めるのは正直に言って難しい。
有能豊田コーチがいるからか、野手と違って先発投手の意識は高そうなので
今井の抜けた穴をチャンスだと思ってエースポジションをつかんでほしい。
山田君頑張ってw
ベルーナドームで楽天モバイルの通信状況が改善されました!
https://www.seibulions.jp/news/detail/202400466265.html
2024年6月27日より、プラチナバンドの商用開始となりキャンペーンが目白押しとなっている楽天mobile。
そんな楽天mobileへ乗り換えた経緯や使い心地について説明いたします。
docomoの場合、通勤時間の大都市で電波が悪かったり山間部で圏外になることがありました。
楽天mobileの基本料金や乗り換えキャンペーンが非常に魅力的だったのと、私の行動範囲が楽天mobileのサービスエリア内だったため、まず使用してみて確認しようと思い乗り換えました。
| データ通信量 | 3GBまで | 3GB超過~20GBまで | 20GB超過~無制限 |
| 月額(税込) | ¥968 | ¥2,068 | ¥3,168 |
料金詳細はこちら
| 付与される楽天ポイント | 紹介される方 | 紹介する方 |
| 電話番号そのまま乗り換え(MNP) | 13,000P | 1人につき7,000P |
| 乗り換え以外 | 6,000P |
キャンペーン詳細はこちら
docomo同様に通勤時間帯のターミナル駅(山手線内、札幌駅周辺など)で電波が弱くなることがありました。
また、建物によっては電波が入らない場合もあるようですが、私の勤務するビル内では場所関係なく快適に使用可能です。
奥多摩の御岳山を登山した際は、同じ場所でdocomoは圏外でしたが、楽天mobileは電波2本立っており使用できたこともあります。
住まいや勤務地など人によって様々なため、全員が満足に使用できると断言はできません。
データ高速無制限エリアについて、都市部ではほぼ問題なし。エリア詳細についてはこちらで確認。
docomo:¥5,445
詳細は以下
データ容量 1~3 GB ¥5,665
かけ放題オプション ¥1,980
みんなドコモ割(3回線以上) – ¥1,100
ドコモ光セット割 -¥1,100
楽天mobile:¥1,078
詳細は以下
Rakuten最強プラン3GBまで:¥1,078
※Rakuten Linkアプリ使用で国内通話無料
普段楽天市場で買い物をする方にとっては大きいと思います。さらに、毎月1日のワンダフルデー等の日はポイント付与率がアップします。

楽天mobile利用中は、50GB分が利用可能です。
3大キャリアに比べて通信が悪かったり実店舗数が少ない。
楽天mobileは、2020年4月8日に正式サービス開始した新しいキャリアのため、既存の大手キャリアに及ばない部分はあります。
通信速度については、前日した通り使用環境次第です。私の行動範囲では、docomoに比べて速度が劣ると感じる時もありますが、全く問題ないため使い続けてます。
2024/6/16に契約数700万回線を達成した楽天mobileですが、三木谷会長が現状声高に目指している1000万回線までは、このお得なキャンペーンは続くと思われます。
紹介される側でキャリア乗り換え(MNP)の場合は、13,000P取得できるため紹介キャンペーンを必ず利用しましょう。
紹介した側は、7000P入り双方お得となっております。身近に楽天mobile契約者がいない場合は、こちらからお申込みいただければ紹介キャンペーンのポイントが取得できます。
| イニング | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 計 | 安 | 失 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 西武 | 4 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 6 | 10 | 0 |
| オリックス | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1X | 7 | 11 | 1 |
<感想>
今更だけど典型的な弱いチームに成り下がったな。投手力しか取り柄のないチームが、珍しく初回に4点取ったと思ったら投手が大量失点するチグハグすぎ。
隅田大丈夫か?満塁弾打たれた5回で変えなかったのはなぜ?
打線は次の試合も打ってくれ。
| イニング | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | E |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 西武 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 5 | 0 |
| オリックス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 0 |
<感想>
昨日と逆のスコア。
| 回 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | E |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 西武 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 |
| オリックス | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | X | 1 | 6 | 0 |
<感想>
無策無策無策。何故モンテルなんかスタメンで使うんだ?
打線が情けなさすぎて今井には同情するわ。