投稿者: lionsblue

  • 2026年4月1日 西武 vs オリックス 試合結果

    チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
    オリックス 0 0 0 0 0 4 0 0 0 4
    西武 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

    投手成績(公式記録)

    • 勝利投手:エスピノーザ(1勝)
    • 敗戦投手:髙橋光成(1敗)
    • セーブ:なし
    • ホールド:なし

    👉 エスピノーザは来日完封勝

    小島の捕逸のことばかり記事になっているが、そんなことは想定内だとして

    問題は相変わらずのショボい打線。何年同じことを繰り返すつもりなのだろうか。

    また今年も来日初完封とか歴史的初勝利を献上する打線なのか…

  • 2026年3月31日 西武 vs オリックス 試合結果

    1 2 3 4 5 6 7 8 9
    オリックス 0 1 0 1 1 0 0 0 0 3 10 0
    西武 0 1 0 2 0 0 0 2 X 5 9 0

    ■ 投手

    • 勝利投手:ラミレス(1勝0敗)
    • 敗戦投手:ペルドモ(0勝1敗)
    • セーブ:岩城(1S)

      本塁打

      • オリックス:なし
      • 西武:
        • 小島大河 1号(4回2ラン)

    本拠地開幕戦をしっかり取った
    これがデカい。


    ■ 特に良かった点

    • 追いつかれても再度突き放せた(去年との違い)

    小島大河(ルーキー)

    • 4回:逆転の1号2ラン

    👉 内容が完璧すぎる

    • 本拠地開幕戦
    • ビハインドの場面
    • 一振りで流れを変える
    • 下位打線に置けると打線の厚みが一気に増す

    👉 「持ってる選手」感が強い


    林安可(新戦力)

    • 8回:2点タイムリー二塁打

    👉 この1本の価値がかなり高い

    • 1点差の緊張した場面

     

    👉 小島・林ともに去年までの西武に足りなかったピース。今後もこの調子で頼む!

  • 2026年3月29日 ロッテ vs 西武 試合結果

    1 2 3 4 5 6 7 8 9
    西武 1 0 0 0 1 0 0 0 2 4 8 0
    ロッテ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 1

    勝利投手:平良(1勝0敗)
    敗戦投手:小島(0勝1敗)
    本塁打:なし

    平良おめでとう。

  • 2026年3月28日 ロッテ vs 西武 試合結果

    1 2 3 4 5 6 7 8 9
    西武 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 1
    ロッテ 2 0 0 0 2 7 0 0

    X

    11 16 1

    責任投手

    勝利投手 ロッテ 田中 (1勝0敗0S)
    敗戦投手 西武 武内 (0勝1敗0S)
    セーブ

    本塁打

    西武
    ロッテ ソト 1号(6回裏2ラン)

    まじでどうしようもない打線だな。

  • 2026年3月27日 ロッテ vs 西武 試合結果

    チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
    西武 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1
    ロッテ 0 1 0 1 0 0 0 1 X 3

     

    投手成績

    (西武)
    渡邉 7回 2失点
    —(救援)1回 1失点

    (ロッテ)
    毛利 5回 無失点
    — 中継ぎ陣 無失点リレー
    — 横山 1回 無失点(S)


    • 勝利投手:毛利(1勝0敗)
    • 敗戦投手:渡邉(0勝1敗)
    • セーブ:横山(1S)
    • ホールド:※該当投手あり(※公式詳細に依存)

    本塁打

    • ロッテ:ポランコ 1号ソロ(8回)
    • 西武:なし

    ■ 試合総括

    スコアは1-3で敗戦

    ただ、この試合の本質はスコアじゃない。
    👉 「今年もこの負け方か」これに尽きる。

    👉 “打線全体”が戦犯

    • 7安打で1得点
    • 得点は犠牲フライの1点のみ
    • 長打ゼロ

    これ、去年何回見た?って話。

    特に問題なのは
    👉 中軸が試合を決める仕事をしていないこと

    これはもう偶然じゃなくて構造的な弱さ


    ■ ただし擁護すべき点(投手陣)

    一方で投手は責められない。

    • 渡邉:7回2失点
      普通にQS以上の仕事

    これで負け投手は正直気の毒。

    👉 今年も「援護がないだけ」の試合が増える可能性大投手陣に関してはむしろポジ要素。


    ■ ロッテとの差

    この試合、両チーム7安打。

    でも結果は
    👉 1点 vs 3点

    差はシンプルで

    • ロッテ:長打(ポランコ)で加点
    • 西武:単打止まり

    👉 “点の取り方の差”がそのまま勝敗


    ■ 結論:今年の西武はどうなるか

    開幕戦だけど、かなりリアルに見えた。

    👉 投手はいい、でも打てない

    これ、去年と同じ構図。

    違いがあるとすれば
    👉 改善の兆しがまだ見えないこと


    ■ 西武ファンとしての本音

    正直、負けること自体はいい。
    問題は負け方。

    👉 「何も起きずに負ける試合」が一番きつい

    この試合はまさにそれ。

  • いよいよ2026シーズン開幕

    2026年の埼玉西武ライオンズは、ここ数年続く低迷からの巻き返しが求められるシーズンとなる。戦力を俯瞰すると、ポイントは極めてシンプルで「野手陣」と「中継ぎ陣」の奮起、この2点に尽きる。

    ■ 野手陣の奮起が最優先課題

    近年の西武は、投手力に一定の計算が立つ一方で、得点力不足が深刻だった。

    特に試合終盤のあと一本、チャンスでの決定力に欠ける場面が目立ち、接戦を落とす要因となっていた。

    2026年に向けては以下がカギとなる:

    • 中軸の安定した長打力
    • 若手の底上げによる打線の厚み
    • 出塁率向上による攻撃の形の確立

    「誰かが打つ」ではなく、「線で点を取る野球」へ転換できるかが重要だ。

    正直に言えば、ここが改善されなければ上位進出は厳しい。

    ■ 中継ぎ陣の再構築は急務

    もう一つの大きな不安材料がリリーフ陣だ。

    まず、絶対的守護神だった平良海馬の先発転向。

    これはチーム全体の底上げを狙った前向きな挑戦ではあるが、同時にブルペンの柱を失うことを意味する。

    さらに、

    といった状況が重なり、勝ちパターンの再構築はほぼゼロからのスタートに近い。

    このため、

    • 新戦力の台頭
    • 既存投手の役割明確化
    • 連投・負担管理の最適化

    といったマネジメント力も問われるシーズンになる。

    ■ 総括:シンプルだが難しいシーズン

    2026年の西武は、課題自体は明確だ。

    • 打てるか
    • 継投を回せるか

    この2点に集約される。

    逆に言えば、このどちらか一方でも機能しなければ、昨季同様に苦しい戦いになる可能性が高い。

    一方で、両輪が噛み合えば一気にAクラス争いに食い込むポテンシャルも十分にある。

    「当たり前のことを、どれだけ当たり前にやれるか」

    それが2026年の西武ライオンズを占う最大のテーマとなる。

  • <埼玉西武ライオンズ>2026年の展望

    <埼玉西武ライオンズ>2026年の展望

    2026年ライオンズの焦点

    補強と「今井が抜けた穴」をどう埋めるか ―

    補強:球団史上初のFA2人獲得

    これは広池さんGJすぎる!!(ナベQ今まで何してたのという怒りの方が強いが…)

    FA

    桑原将志

    桑原将志の補強は、ライオンズにとって極めてポジティブだ。

    最大の価値は、数字以上に“役割が明確”なことにある。

    • 上位打線での出塁

    • 積極的な走塁

    • 広い守備範囲と安定感

    これらは近年のライオンズ外野陣に、最も欠けていた要素だ。

    特に大きいのは、
    「1番打者が仕事をする」という当たり前を取り戻せる点

    西川が昨季またはそれ以上の成績を残してくれれば何も問題ないが、上位打線で計算できる野手が他に誰もいないので西川と競争してほしい。

    ここ数年のライオンズは、点が入らないという構造に陥りがちだったが、
    桑原が入ることで
    👉 試合の入り方そのもの が変わる可能性がある。

    また、外野守備の安定は投手陣への安心感にも直結する。
    今井不在が想定されるシーズンにおいて、守りで失点を防げる選手の価値は非常に高い


    石井一成

    石井一成の補強も、評価はポジティブだ。

    派手さはないが、
    シーズンを戦う上で“必ず効いてくる補強” のはず。

    • 複数ポジションを守れる

    • 状況に応じた打撃ができる

    • 守備で大きな破綻がない

    特に若手内野手にとっては、
    「競争相手」でありながら「保険」でもある存在だ。

    今オフのライオンズ補強は、とても現実的という印象が強い。
    最大のテーマは明確で、得点力不足の解消。

    新外国人

    林 安可

    好きな人には申し訳ないけど何で?って感じ。

    理由は明確で、
    ライオンズにはかつて台湾出身の強打者として期待された
    ウーネンティ(吳念庭) も、

    • ファームでは数字を残す

    • 期待値は高い

    • しかし一軍では役割が定まらない

    という状態が続き、全く戦力にならなかったわけではないが軸になれなかった。

    林安可も、

    • 日本野球への適応

    • 変化球への対応

    • 守備・走塁面での貢献

    といった点が不安が残る。
    「ハマればラッキー」くらいの気持ちでいるのがよさそう。

    アラン・ワイナンス投手

    昨季:

    メジャー 3試合 0勝1敗 防御率8.68

    3A  18試合に先発 12勝1敗 防御率1・63

    広池本部長のコメント

    「守備力を生かしてアウトを積み重ねながらイニングを稼ぐ投球をイメージしていましたが、3Aでは高い奪三振率と低い与四死球率を記録しており、NPBの打者にどのような投球を見せてくれるのか非常に楽しみです。メジャー契約枠の選手でありながら日本でのプレーを強く希望した姿勢も、獲得を決断する要因となりました」

    3Aの成績はあんまり参考にならないし、2019年のニールのような活躍をしてほしいけど、

    打たせて取るタイプでもなさそうだし…あんまり期待しないでおこう。

    中継ぎタイプのパワーピッチャー獲れよ!

    アレクサンダー・カナリオ外野手

    • パワー型の外野手

    • 西武には貴重な強肩外野手

    カナリオ最大の魅力は、
    **ライオンズ打線に不足していた“長打力”**。

    スタメンにいるだけで
    👉 「この回、何か起きるかも」という空気を作れる。

    • 三振はある程度覚悟

    • 日本の変化球への対応が鍵

    ドラフト

    すでに西口監督が「春季キャンプではドラ3まではA班(1軍)」と明言。なので、一旦ドラ3まで書きます。

    1 位指名:小島 大河捕手

    森友以来のドラ1捕手。

    過去のドラ1捕手指名選手はほぼ全員主力になっているので、ジンクス通りいけば将来の主力となりそうだが…

    守備に課題があるのかもしれないけど、そもそも野手陣で打てる奴いないから1年目から使ってほしい。今いるどの捕手よりも打ちそうだわ。

    高卒じゃないんだし二軍で育成はやめてくれ。試合経験も投手の球も一軍レベルじゃないと守備もレベルアップしないでしょ。

    さすがにないと思いたいけど、万年二軍暮らしだった某バッテリーコーチみたいになる可能性だってある。

     

    2 位指名:岩城 颯空投手

    • 力強い直球が特徴で、空振りを奪える投球が魅力

    • 西口監督は即戦力のリリース候補として期待

    野手と違って投手にはいい見本がたくさんいるし、1軍キャンプで無理しないでほしい。

     

    3 位指名:秋山 俊外野手

    将来スターになります。

    根拠は「西武の秋山」だから笑

     

     

    現役ドラフト

    茶野 篤政

    • 育成ドラフト出身で、四国アイランドリーグからプロ入りした苦労人タイプ。

    • 2023年にはオリックスで NPB史上初の育成新人として開幕スタメン出場 で話題となった。

    • 2025年の一軍出場はわずか数試合にとどまりましたが、 ウエスタン・リーグ(二軍)では打率・盗塁数とも上位 の成績

    ✨ 期待される点

    ① 出塁と走塁で攻撃の幅を広げる可能性
    二軍での盗塁数が多いように、俊足を生かした 積極的な得点機創出 が魅力。打撃さえよくなればレギュラー間違いなし。

    ② 守備・代走での起用価値
    終盤の守備固めや代走起用。打撃さえよくなればレギュラー間違いなし


    今井が抜けた穴

    今井達也が担ってきた役割は、単なるローテ1枠ではない。

    • 開幕カードの軸

    • 連敗を止める存在

    • 年間を通して計算できるイニングイーター

    この“重さ”を、誰か一人で埋めるのは正直に言って難しい。

    有能豊田コーチがいるからか、野手と違って先発投手の意識は高そうなので

    今井の抜けた穴をチャンスだと思ってエースポジションをつかんでほしい。

    リリーフ陣

    山田君頑張ってw


    まとめ:いい加減に野手は奮起してくれ

    ベルーナドームで楽天モバイルの通信状況が改善されました!
    https://www.seibulions.jp/news/detail/202400466265.html

    2024年6月27日より、プラチナバンドの商用開始となりキャンペーンが目白押しとなっている楽天mobile。
    そんな楽天mobileへ乗り換えた経緯や使い心地について説明いたします。

    楽天mobileへ乗り換えた経緯

    docomo以外の回線の使用感を試したかったため

    docomoの場合、通勤時間の大都市で電波が悪かったり山間部で圏外になることがありました。

    楽天mobileの基本料金の安さやキャンペーンに惹かれたため

    楽天mobileの基本料金や乗り換えキャンペーンが非常に魅力的だったのと、私の行動範囲が楽天mobileのサービスエリア内だったため、まず使用してみて確認しようと思い乗り換えました。

     

    データ通信料金

    データ通信量 3GBまで 3GB超過~20GBまで 20GB超過~無制限
    月額(税込) ¥968 ¥2,068 ¥3,168

    料金詳細はこちら

    キャンペーン

    付与される楽天ポイント 紹介される方 紹介する方
    電話番号そのまま乗り換え(MNP) 13,000P 1人につき7,000P
    乗り換え以外 6,000P

    キャンペーン詳細はこちら

    楽天mobileの使用感

    docomoと比較して変化なし(私の生活圏の場合)

    docomo同様に通勤時間帯のターミナル駅(山手線内、札幌駅周辺など)で電波が弱くなることがありました。

    また、建物によっては電波が入らない場合もあるようですが、私の勤務するビル内では場所関係なく快適に使用可能です。

    奥多摩の御岳山を登山した際は、同じ場所でdocomoは圏外でしたが、楽天mobileは電波2本立っており使用できたこともあります。

    結論:使用環境次第

    住まいや勤務地など人によって様々なため、全員が満足に使用できると断言はできません。

    データ高速無制限エリアについて、都市部ではほぼ問題なし。エリア詳細についてはこちらで確認。

    楽天mobileを契約することによって得たメリット・デメリット

    メリット

    docomo利用時より月額利用料金が安くなった。

    比較

    docomo:¥5,445

    詳細は以下

    データ容量 1~3 GB ¥5,665
    かけ放題オプション ¥1,980
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    ドコモ光セット割 -¥1,100

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    Rakuten最強プラン3GBまで:¥1,078

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    デメリット

    3大キャリアに比べて通信が悪かったり実店舗数が少ない。

    楽天mobileは、2020年4月8日に正式サービス開始した新しいキャリアのため、既存の大手キャリアに及ばない部分はあります。

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  • 2025年8月17日 オリックス vs 西武 試合結果

    イニング 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
    西武 4 0 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 6 10 0
    オリックス 0 0 0 0 4 2 0 0 0 0 0 1X 7 11 1

     

    • 勝利投手 横山(1勝0敗0S)
    • 敗戦投手 中村 (0勝2敗0S)
    • セーブ
    • 本塁打
      オリックス
      太田 8号(5回裏満塁)
      中川 9号(6回裏2ラン)
      廣岡 5号(12回裏ソロ)

    <感想>

    今更だけど典型的な弱いチームに成り下がったな。投手力しか取り柄のないチームが、珍しく初回に4点取ったと思ったら投手が大量失点するチグハグすぎ。

    隅田大丈夫か?満塁弾打たれた5回で変えなかったのはなぜ?

    打線は次の試合も打ってくれ。

  • 2025年8月16日 オリックス vs 西武 試合結果

    イニング 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    西武 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 5 0
    オリックス 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 0
    • 勝利投手 與座 (4勝3敗0S)
    • 敗戦投手 エスピノーザ (3勝6敗0S)
    • セーブ 平良 (3勝1敗24S)

    <感想>

    昨日と逆のスコア。

  • 2025年8月15日 オリックス vs 西武 試合結果

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    西武 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0
    オリックス 1 0 0 0 0 0 0 1 X 1 6 0
    • 勝利投手 九里 (8勝7敗0S)
    • 敗戦投手 今井 (7勝5敗0S)
    • セーブ マチャド (3勝3敗20S)

    <感想>

    無策無策無策。何故モンテルなんかスタメンで使うんだ?

    打線が情けなさすぎて今井には同情するわ。